pic pic
     サイトマップ Home 中文版 English リンク FAQ    pic
FLASH動畫
   
pic
典藏精選
 
 
:::
このフラッシュムービーのメイン選択メニューには、6つの主要なオプションが含まれています。下にスクロールするオプションは以下それぞれ説明すると:
1.台湾伝統芸術 1.1台湾伝統芸術 1.2伝統芸術旅行通 1.3Eカード 1.4壁 紙
2.参観園区 2.1地 図 2.2お知らせ 2.3宿泊と交通ガイド 2.4おすすめ観光コース
3.展示、パフォーマンス活動 3.1当期展示 3.2特別展示回顧
4.出版物 4.1出版物
5.センター紹介 5.1センター紹介 5.2法 規
:::

pic   ホーム>参観園区 >おすすめ観光コース
pic 友好的な印刷物 友好的な印刷物 pic
 
すすめ観光コース  
 
おすすめ観光コース
pic
pic
pic   pic
pic pic pic
 
おすすめ観光コース3:親子で楽しむ宜蘭1日観光(宜蘭→南)
 
宜蘭台湾戲劇館 → 羅東運動公園 →冬山河親水公園 → 蘇澳豆腐岬
pic 第一ポイント:宜蘭台湾戲劇館
「台湾戯劇館」は、復興路の宜蘭県立文化センター
内にあり、台湾初の公立の地方演劇博物館で、
文建会の「地方特色館」の一つ、また宜蘭県
で初めて設立された博物館でもあります。
10年あまりの建設と運営を経て、現在
台湾戯劇館は、小規模ながらも中身の
濃い博物館となっています。販売
コーナー、展示室3室、放映室1室、
視聴図書室1室、研修室1室、
および事務・保存区を設け、業務上でも
展示や公演、研修、コンサルティング、
研究、保存および出版などの機能
を備えています。

館内のコレクションは豊富で、様々な台湾の民間劇や地方音楽を紹介しています。演劇を愛する皆様は、ぜひ当館にお立ちより下さい。TEL:886-3-9322440 EX 400 - 407
 
pic 第二ポイント:冬山河親水公園
  冬山河親水公園
「水に親しみ、緑を抱く」は親水公園のテーマです。冬山河水域の特徴を十分に利用し、「水と緑」を結合させた開放的な空間を提供することを目指し、「水」を様々に利用し、観光やレジャー、遊びや教育などの目的を達成しています。観光スポット紹介
pic 1. 観光客センターのサービスには、旅行案内、ガイド、救急、お呼出、落し物、タクシー予約などがあります。
 
pic 2. 視聴室では、観光客の皆様に宜蘭の魅力や風俗を理解して頂けるよう、定期的に蘭陽と冬山河の紹介をスライド放映しています。
pic 3. 野外劇場と「主軸遠眺」は、半円形の芝生の階段の座席が円形の水上舞台を取り巻くように形成されている露天の公演会場です。野外劇場の一番上から海を見ると、5つの円錐形の卵石丘が小から大へと順番に一直線に並び、頂上が一直線となり亀山島の頚部を貫通しています。これが本パークエリア設計の主軸ラインです。 右側が停船エリア、左側が水遊びエリア、左後方が親子水遊びエリアとなっています。
pic 4. 水遊びプールは高さに差のある浅いプールで、深さはくるぶしまで、親子で水遊びが楽しめるよう作られています。プールの中にある大きな白い石と、三日月型の小石でできた壁は何を表しているでしょう?小石の壁はアヒルを飼う竹かご、大きな白い石は泳いでいるアヒル、つまり宜蘭のアヒルを飼う人の姿なのです
pic 5. 子どものモザイク画は、宜蘭の800人の子どもたちが、貝殻や陶磁器片、ビー玉などで元気一杯の絵を描いたものです。
pic 6. 「双龍戯水」は、親水公園の北岸を青龍岸とし、青色の陶片は青龍のうろこ、海に面した小さな丘は青龍の頭を表しています。南岸は黄色の陶片を埋め込んだ黄龍岸で、龍頭は山に向かい、空から河を見下ろす2匹の龍によく似ています。 7. 「臥龍橫波臥龍橋」は、ドラゴンボートの形をしており、両側の小さな穴は、オールを入れる場所です。橋の下は冬山河が親水公園に流入する入口で、ドラゴンボートの親水公園への出入口でもあります。
pic 8. 「紅龍艇庫」は、一階にはドラゴンボート、二階には西洋式の手漕ぎボートが置かれている水上スポーツ用の船庫です。艇庫の二階は展望台があり、前方には親水公園を一望し、後方には亀山島の風景を眺めることができます。
pic 9. 親子水遊びエリアは、プールと運動プール、そして「河川の旅」に分かれています。プールの水深は120cm、運動プールは子どもが遊び体を鍛えるための場所を提供しています。「河川の旅」は、蘭陽渓の縮図で、観光客の皆様に、蘭陽渓の様子を理解して頂けるよう、工夫が凝らされています。 10. 船に乗って冬山河の美しさを堪能することができるようになりました。93年6月13日から、冬山河から伝統芸術センターへ船が直通。そよ風が頬をなで、気持ちよさに悩みも吹き飛んでしまいます。電動式ボートは、毎日午前9時から午後6時まで運行しています。
TEL:886-3-950-2097
 
pic 第三ポイント:蘇澳豆腐岬
  蘇澳豆腐岬
天然の海水浴場である豆腐岬は、夏は水遊びやダイビング、レジャーに最適、早朝にも泳ぎをする人が見られ、楽しく快適に過ごすことができます。このほか、豆腐岬では非常に美しい海岸の風景が広がり、美しい海を堪能するにはぴったりです。宜蘭県豆腐岬風景区は、豆腐模様の岩石があるわけでも、現地の豆腐が有名なわけでもありません。人々はこの地名の由来を不思議に思っていましたが、最近35年前の古い写真が発見されました。
 
日本統治時代の南方澳に新しい航路を建設する途中、台湾が解放され、豆腐のような水門の基礎が残されたため、豆腐岬の名前がついたのです。 この2つの「豆腐」は水門の基礎で、漁船の出入りを管理するものでしたが、基礎が完成したところで第二次世界大戦に日本は敗北し、台湾が解放されたために工事もストップし、残された基礎が地元の人々からこう呼ばれていたのが地名となりました。宜蘭県府は、2つの陸繋島の間に広がる砂浜に天然の海水浴場をつくり、休憩所と石段を設け、水遊びエリア全体はローマ競技場のようなデザインです。豆腐岬の海は静かで波もないため避暑地となり、岸辺にはバーベキューも可能で親子の水遊びには最適です。 最近の学術調査によると、豆腐岬のサンゴ礁は3~10m深さで、大部分がすでに死亡または白化しています。先日の調査では10m深さの海底にあるサンゴは、以前1~2割だったのが今では5%しか残っておらず、5m深さでは3~5割だったのが、現在は1割減少しているそうです。観光客の皆様にも、貴重なサンゴ礁を保護するため、魚網やごみを捨てないようにお願いいたします。TEL:886-3-995-5689
 

 
pic pic pic
pic
pic
pic 通過A+等級無障礙網頁檢測
 
pic pic
pic プライバシー規約そして情報の安全
pic
  国立伝統芸術センター版権所有  画面解像度1024 x 768でご覧頂くことをお勧めします。  住所:268 宜蘭県五結鄉五濱路二段201号
  お問い合わせメール:service@ncfta.gov.tw/TEL: +886-3-970-5815 /FAX: +886-3-960-5237/ ファックス: +886-3-950-1177
  パークエリア営業時間:毎日9:00~18:00 Updated : 2012-02-04
pic
top